錯視図

20140317_462020

SANKA(旧竹井機器工業)

 特徴
  • 幾何学的錯視に用いる。
  • 斜線の長さや角度の異なる6枚のパネルで構成されている。
  • 内向図形がスライドするようになっている。
 鋏角および鋏辺  鋏角:30°、30°、30°、30°、15°、60°
鋏辺:15mm、35mm、45mm、30mm、30mm、30mm
 錯視量スケール  外向図形目盛表示(裏面)0を基準として、-50mm~+40mm
 寸法  比較刺激パネル:約195(W)×65(D)×0.8(H)mm
標準刺激パネル:約150(W)×68(D)×3(H)mm
 質量  約380g
 価格  33,000円(30,000円+税10%)

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Category -心理学実験機器, 大学用