| 特徴 |
- 『新版 ロールシャッハ法解説―名大法マニュアル』とその記録用紙である『名大法ロールシャッハ記録用紙』に準拠しています。
- NUSTをつかうことによって、端末上において受検者のプロトコルを入力し、領域図を描き、反応にスコアを与えることが可能になります。
- プロトコルやスコアをまとめたスコアリングシート、すべての反応の領域図、各指標を自動的に計算した形式分析結果など、個々の受検者のデータをPDF、もしくは紙媒体に出力することもできます。
- 複数の受検者に関して、反応やスコアを一覧にしたり、各指標を集計したりする機能もあります。
- 購入者の管理のもと、3台までの独立した端末において保存し、利用することができます。
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| 著者 |
田附 紘平 |
| 動作環境 |
[対象OS] Windows10/11 [対象バージョン] Microsoft Excel 2016/2019/2021 Microsoft365 日本語版 |
| アプリケーションソフト |
33,000円(30,000円+税10%) |
| 記録用紙 |
8,800円(8,000円+税10%) |
| 関連書籍1 |
新版ロールシャッハ法解説 3,190円(2,900円+税10%) |
| 関連書籍2 |
ロールシャッハ法研究 第29巻 3,300円(3,000円+税10%) |