新版S-M社会生活能力検査 ※絶版※

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日本文化科学社

 特徴
  • 領域別に社会生活年齢(SA)と社会生活指数(SQ)が算出され、SAプロフィールを描くことで子どもの特徴がわかり、適切な指導が行える
  • 社会生活能力の測定領域は以下のとおり。
    1.身辺自立
    2.移動
    3.作業
    4.意志交換
    5.集団参加
    6.自己統制 
 監修  三木 安正
 著者  旭出学園教育研究所、日本心理適性研究所
 適用年齢  乳幼児~中学生
 所要時間  20分
 手引  2,160円(2,000円+税8%)
 検査用紙  7,776円(7,200円+税8%)
 (20名分)
 ※2016年3月31日をもって販売終了となります。
 ※2016年4月以降は『S-M社会生活能力検査 第3版』をご利用下さい。
 導入検討セット  3,326円(3,080円+税8%)
 (手引、検査用紙3名分)
 ※導入検討セットは、弊社のオリジナル構成となっております。
 関連書籍  S-M社会生活能力検査の活用と事例 -社会適応性の支援に活かすアセスメント-
 2,700円(2,500円+税8%) 

 

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Category -個別検査, 発達・適応・行動