CADL実用コミュニケーション能力検査

ctc_p03

千葉テストセンター

 特徴
  • 実生活復帰に際しての判断材料の1つとなります。
  • 包括的なコミュニケーション能力の改善を目指した訓練の適応判定、具体的な訓練計画の立案、訓練効果判定のための評価法として適しています。
  • 失語症、麻痺性構音障害、脳性麻痺(成人)、難聴など、あきらかな言語障害がある場合はもちろん、最近関心を集めている認知能力障害を基盤としたコミュニケーション障害などの評価にも応用できます。
 日本版開発  綿森淑子/竹内愛子/福迫陽子/伊藤元信/鈴木 勉/ 遠藤教子/高橋 正/高橋真知子/笹沼澄子
 対象  失語症・麻痺性構音障害・脳性麻痺(成人)・難聴右半球障害・軽~中等度痴呆症・閉鎖性頭部外傷に伴うコミュニケーション障害・精神発達遅滞(成人)など
 適用範囲  成人
 セット  163,620円(151,500円+税8%)
 ≪セット内容≫    用具、検査法、事例集、用紙1部
 検査法  6,156円(5,700円+税8%)
 検査用紙  3,024円(2,800円+税8%)
 (20部)

 

一覧に戻る

Category -個別検査, 言語, カウンセリング・コミュニケーション