老研版 失語症鑑別診断検査(D.D.2000)

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千葉テストセンター

 特徴
  • Hildred Schuell らの Minnesota Test for Differentia Diagnosis of Aphasiaを基盤とし、日本語の特徴および文化的背景を考慮に入れて開発された Schuell-笹沼失語症鑑別診断検査試案 I, II, III が母体です。
  • 失語症の有無および失語症のタイプと重症度の判定。
  • Z得点プロフィールや重症度尺度の併用により、失語症のタイプと重症度を明らかにする。
  • 適切な言語治療計画立案のデータとして有効。
  • 言語治療の経過追跡や経過観察、経過の評価に。
 編著者  笹沼澄子、伊藤元信、綿森淑子、福迫陽子、物井寿子、高橋雅子
 適用年齢  成人
 用具セット  64,800円(60,000円+税8%)
 ≪セット内容≫
 用具、解説書、用紙10部、実施法DVD
 検査用紙  6,480円(6,000円+税8%)
(20部)

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Category -個別検査, 言語