SLTA標準失語症検査

slta

新興医学出版社

 特徴
  • わが国における失語症の代表的な検査。26項目の下位検査で構成されており、「聴く」「話す」「読む」「書く」「計算」について評価する。
  • 評価は単なる○×ではなく、6段階で行う。
  • 検査結果の数値を入力するとプロフィールにグラフが自動表示されるソフト(エクセルファイル)を日本高次脳機能障害学会ホームページより無料でダウンロードいただけます。
 著者  日本高次脳機能障害学会、Brain Function Test委員会
 編集  日本高次脳機能障害学会
 用具セット  45,360円(42,000円+税8%)
 ≪セット内容≫
 マニュアル、検査図版、文字カード、道具、計算用紙5部、プロフィール5枚、集計表5枚
 マニュアル  7,560円(7,000円+税8%)
 記録用紙・計算用紙  3,996円(3,700円+税8%)
 (各20部入り)

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Category -個別検査, 言語